Perfume 日本武道館ワンマンライブ!!(08/11/6-7)
とうとうPerfumeが武道館ライブ。しかも2days!!
ここまで登り詰めたんですね。
Perfume、初の武道館にして2days決定(BARKS)
チケット一般発売は08年9月6日(土)10:00~
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とうとうPerfumeが武道館ライブ。しかも2days!!
ここまで登り詰めたんですね。
Perfume、初の武道館にして2days決定(BARKS)
チケット一般発売は08年9月6日(土)10:00~
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江戸時代からの庭園である六義園のつつじが見ごろになりました。
←クリックで拡大
藤代峠(標高35m、文京区最高峰(笑))からの眺め。
5月11日までつつじまつりが開催されています。
駒込は、江戸時代に六義園ができたことなどの影響で古くからの植木の街でした。
上駒込村染井が染井吉野発祥の地になったのも、植木街だったからと言えると思います。
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マクロスF第4話「ミス・マクロス」。今回の見せ場は、なんといっても、ランカ・リーが歌う「私の彼はパイロット」にのせて戦う早乙女アルトの戦闘シーン、そしてバジュラを撃破するシーンでしょう!
・人類と、巨人族ゼントランの架け橋となったのは「一人の歌姫の歌だったという」。ここでリン・ミンメイの映像が出るか、と思ったのですが…。
・アルトが高い難度設定のシミュレータでミハエルにいじめられてますが、そのときにかかっているコミカルな曲は楽しいですねー。さすが菅野よう子さん作編曲。「SMS小隊の歌~あの娘はエイリアン」だそうで。EXギアはやっぱりむちゃくちゃ重いんですね。
・「ミスマクロスフロンティア 本日開催 会場11:00~ 開演12:00~ スペシャルゲスト:シェリル・ノーム他」時々日本語に間違いがあるのがちょっとだけ残念。そういえば、1話ではTV中継時のスペルが「FRONTIRE CHANEL」になってたりして。
・RVF-25のスカル3は電子戦装備、
VF-25Gのスカル2はロングレンジパック、
VF-25Fのスカル4はスーパーパックでテイクオフ。
そして今日登場しなかったVF-25S スカル1は標準がアーマードパックでしょうか。
可変模型のバリエーションが多くて、私の財布にも打撃が与えられそうです(笑)。
(公式ページのメカニック)
・アルトの初出撃のシーンは、初代TV版のオープニングを思い起こさせます。アルトがヘルメットを上げるところとか。「スカル4、グッドラック」に対して「サンキュー」と少し緊張感ある声で答えるのも、映画版「愛・おぼえていますか」の一条輝を思い出させます。
・クァドラン・レア1機を撃墜した後のポージングはさすが歌舞伎の子。藤娘なんですね。
・「私の彼はパイロット」はもう、皆さん御存知の伝説の曲になってるんですね。「50年前」の曲ですからねー。新アレンジがいい感じ。VF-25とクァドランがちゃんと2つのハートを描いています。作曲者の羽田健太郎さん(昨年逝去)も天国で見守っているでしょうか。
・でもって、バジュラ突然現れる。(もしかして、またもやランカの歌声に引き寄せられた?) 模擬弾しか積んでいないアルトは、ガンポッドを捨ててバジュラに突撃したもののバトロイドの右足をつかまれ、ピンポイントバリアーナイフを振るうけれどバジュラの体には届かず、そのまま振り回されて右足がちぎれ。ゼントラーディの7000年前の武器を拾って再び突撃、弱点と思われる脳天を直撃。バジュラは大爆発。背筋がぞくっとするくらい迫力ありました。マクロスFの戦闘シーンは1/4スロー再生くらいが合ってるようで。まだ性能評価試験中だしペットネームさえ決まってないのに、再びスカル4がぼろぼろですよ。(アルトはギリアムの機体を受け継いだそうなので。ちなみにペットネームは5/10発表予定とか。) ゼントラーディの古戦場だったという伏線が効いてますね。
・Entry No.7 Ranka Lee, Height 156cm, Weight 42Kg, Blood Type O, Birth Date 04.29.2043。(←ウチのHDDレコーダの画質がよくないので、正しく読み取れてないかも。もうすぐ誕生日?) 11年前、バジュラに壊滅させられ千人が亡くなった第117次大規模調査船団の生き残り…。
・レオン三島が、ランカのことで審査委員長に何か言っているのが気になります…。「この子は○○なので、優勝させないでください」とでも言っているのでしょうか。理由は何だろう。キャサリン・グラスも何かおかしいと思っているようで。
・「SMS運輸様 貸切!」(笑)。SMSは表向きは運送会社になっているそうで。マイクローン版クラン・クランもおもしろい。必死の攻撃もミシェルの指1本で押さえつけられて。店内では娘々のCMも流れてましたし。マグロのかぶと煮も出てましたよ。←TV版初代マクロスの懐かしい料理。
・いろんなところでコミカルさが出ているし、キャラクターにバリエーションがあって、楽しくなってきましたね。
・ミシェルvsクラン、ルカvsナナセ、そしてアルトvsランカorシェリル、ですか。
・で、最後は銀河の歌姫シェリル・ノームが「☆ハーイ!」。やっぱ、いい男は役得ですなぁ。
シーンの展開がいいですよね。歌と戦闘の重なり具合とか、オズマがアルトにバジュラのことを説明するシーンとか、入隊試験と、ミス・マクロスFの結果発表を重ねるところとか、娘々で一瞬、ランカがミス・マクロスFで優勝したかと思わせるところとか。
物語はとても濃密で見どころいっぱいですが、この調子で25話まで持つのかどうか心配です(笑)。スタッフの皆さん、がんばってくださいね。
来週の予告の中に戦闘シーンがなかったから、30分まるごと青春恋愛ドラマでしょうか(笑)。
アルト、ランカ、シェリルは自分の気持ちに気づき、いよいよ三角関係がはっきりしてくるのでしょうか。
3人が遭遇する思わぬ場所とは。
シェリルとアルトが抱き合ってるみたいだし。
ランカはミシェルとソフトクリーム食べてるし。
兄弟ゲンカ(?)でランカがオズマにモノを投げつけてますが、ミンメイ人形も出てますよ(笑)。包丁も飛んでるけど。
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アニメ「マクロスF(フロンティア)」第3話「オン・ユア・マークス」も、なかなかいい感じでした。アルトもランカも、そしてシェリルも、何かの準備をした回ですね。
キーワードは、「自分の運命は自分でつかみとる」でしょうか。
・巨艦近傍の戦闘も迫力ありました。マクロスに沿って飛ぶミシェルの撃った弾の軌道とか。少しスターウォーズを思い出しました。
・青いバルキリーは天才の証でしょうか。ミシェルも、マクシミリアン・ジーナス顔負けの才能を持っているようです。ミシェル、ちと生意気だけど戦い方はかっこいい。
・SMSのカナリヤの後ろで一瞬写った、巨大砲撃ロボット・モンスターがかっこいいい! いつか活躍する映像も出るでしょうか。SMSが持っているのは、デストロイドモンスターではなく、三段変形できるケーニッヒ・モンスターVB-6だそうです。巨大なケーニッヒの迫力ある変形シーンも見てみたい。
・バジュラはフォールドもできるのか。今回はフォールドで逃げた奴はいなかったようですが。ますます、生物と機械の区別がつかなくなってきました。頭ぶち抜かれても生きてるのは怖い。
・VF-25のDX超合金は1/60スケールで発売予定とのこと。プラモもアクションフィギュア(?)もバンダイから出るそうです。→マクロスF 商品情報!(フロンティア魂(すぴりっつ))
・「私のをナマで見たのよ。そのくらい安いと思いなさい」byシェリル。視覚データをネットに流せるのか。
・娘娘名物マグロ饅。『「閉じ込められたらマグロ」饅、みたいな…。』 これは、初代マクロスTV版の、一条輝が宇宙を漂うマグロを拾ってリン・ミンメイと食べたエピソードのオマージュですね。それにしてもマグロ饅の形は…。
・「私あのことちゃんと内緒にしてるよ」。ランカの秘密とは。やっぱりバジュラはランカを狙っているような。あるいは、ランカの歌を狙っているのか。レオン三島がランカの写真を見て「この子は」ってのも気になります。親しい者の死や怪我に対して異常なまでに反応する、ということは、仮にランカがアルトと付き合うことになったら、心配のあまり異常な反応しまくりということでしょうか。兄貴の分も含めると2倍。それがランカが乗り越えるべき壁なのかも知れません。
・レオンがキャサリンを押し倒したとき、背中の下にはオズマの書類が。キャサリンとオズマはお互いファーストネームで呼び合ってますし、キャサリンは昔の同僚という以上にオズマの怪我を心配していたようですから、もしかしたら昔付き合っていた?
・アルトが見上げていたのは、父が演じる歌舞伎の看板でしたね。「助六由縁江戸桜 ACTORS: RANZO SAOTOME...」。あばよ、親父、とでも言っていたのでしょうか。
・「意地悪だね、アルト君^^。」byランカ。ランカがアルトの右に左に動きながら話をするシーン、可愛いですね。動きがいい。モーションキャプチャーかも。
・ランカの気持ちに合わせて髪の毛が動きますが、あまり違和感ないですね(笑)。
・シェリルはせっかくアルトに会ったのに、今回は用事を忘れたようで。また会いに行くようです。
・しっかし、毎回毎回、あっという間の30分です。早く来週にならないものか。
・来週の予告編には、なつかしの敵機、クァドランシリーズも写ってました。
そして、シェリル・ノーム ニューシングル「ダイヤモンド・クレバス」発売、だそうです。5/8。カップリングの「射手座☆午後九時Don't be late」も超かっこいい。(amazon) amazonではこの瞬間、音楽で第11位ですよ、11位。
曲を歌っているMay'n(めいん)さんが無料コンサートを開くとのこと。入場無料! 『マクロスF』のED曲&挿入歌をライブで(animate.tv)。5/9(金)18:45~
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なんと、攻殻機動隊がハリウッドで3-D実写映画化されるそうです。
「攻殻機動隊」ハリウッドで3-D実写映画化 スピルバーグの熱意でドリームワークスが実現(Variety Japan)
完成時期は未定とのこと。
AI搭載戦車「フチコマ」(または「タチコマ」「ウチコマ」)はどうするんでしょう。やはり3Dで実現するのでしょうか。
ドリームワークスとスピルバーグのお手並み拝見、といったところでしょう。
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マクロスF(フロンティア)は第1話だけで失速することなく、第2話「ハード・チェイス」も絶好調でした。
スピーディーだし、バルキリーは1話にましてすっごくかっこいいし。誰もが何かをチェイスしまくるし。
もう10回以上繰り返して見てしまいましたよ。もはや中毒状態(笑)。
・アルトはかっこよくランカを助けたのに、ガンポッド弾切れ。どうするアルト。バジュラの攻撃を避けるのに、左腕だけではなく、ガンポッドの胴体で受け止めたりしたらもっと良かった。「シロウト」だからそこまでまだ操作できない? バジュラ強すぎてガンポッドは全く歯が立たず。いやがらせ程度にしかなっていない模様。
・ランカの脳裏に浮かぶ、バジュラが宇宙船を抱きつぶすシーンの謎は? ランカが宇宙船の窓から見ていた光景?
・アーマードVF-25かっこいいい。空飛ぶ重戦車感満点。バジュラに撃たれそうになった瞬間にガウォークに変形して姿勢を低くして避けたりするし。で、ガウォークからバトロイドに戻った瞬間、全ミサイルポッド開放してミサイル乱射するし。でもやられないバジュラ強すぎ。初代マクロスにもアーマードが斉射するシーンがありましたね。
・「シロウト」のアルトがランカをガウォークの腕でかばって、さあ逃げようというときに別のバジュラが道をふさぐとは。
・そして「シロウト」が女の子を守ったまま曲芸飛行するとは。ガウォークで宙返りしてましたよ。ガウォークはビルとの衝突をかろうじて避けたけど、バジュラはビルに突っ込んで、平気で屋上突き抜けて出てきましたよ。こえぇ。
・で、更に宇宙空間に吸い出される恐怖と戦うとは。アルトは上に逃げたのが失敗でしたね。バジュラの攻撃で天井が破れて、硬化剤が空の穴をふさいでしまう直前にかろうじて機密区画に再突入。
・「ふぅ、全く、ツメの甘い奴だ」(Byミハイル)。そりゃあ、万年2位のアルト姫ですから。
・ミハイルのVFの着地シーンもなにげにかっこいい。ガウォークからバトロイドに変身しながら。
・アーマードVF-25がバジュラを仕留めた武器は、プログレッシブナイフか(笑)。マクロス初の刃物かも。
・ルカの乗るRVF-25 スカル3スーパーパーツ付には、お皿型アンテナが乗ってますよ。かっこいい。早く変形モデルがほしい。
・ランカの背中を軽くたたきながら「大丈夫、もう大丈夫だから。」女の子に言ってみたいセリフ。
・「あ、待って、あなたの名前。私、ランカ・リー。忘れないで。」女の子に言われてみたいセリフその1。
・「ついにこの船団も連中に補足されたか。」ということは、他にも補足された船団があるということ? 同じ銀河中心宙域で消息を絶ったメガロード-01?
・マクロス7の挿入歌「突撃ラブハート」が使われてました。オズマの運転は相当のものですが、CGの車はかっこよく、スタイルに破綻なくドリフトしてます。
・シェリルが繰り返し見ていたライブ映像の中に、きらっと光る青いものが…。
・で、ギリアムの遺品の中に、彼には似合いそうにない青っぽいイアリングが…。
・シェリルはグレイスへのメッセージを、フランス語で残してました。フランス語圏の人?
・ランカの歌「飛び越えろー、腹ペコなのー」と同時にバジュラの目覚めのシーンが挿入されてました。やはりバジュラは人間を喰ってるんでしょうか。それとも、ランカの歌に反応した?
・「え、うそ、シェリル…」やっぱ本物のシェリルに会えたらランカは感動しますわね。
・アーマードVF-25がアステロイドを避けるのに、右に左に姿勢制御スラスターを噴射してるのがなんとも芸が細かい。
・「見つけたわ! 早乙女アルト! うふっ」女の子に言われてみたいセリフその2。でも、盛り上がる青春恋愛ドラマもバジュラの巨大な影に覆われて…。
・で、エンディング曲は、さっそくさっきランカとシェリルが劇中で歌った「ダイアモンド クレバス」ですか。第2話にしてもうエンディング変えますか。
いっやー、今回はVF-25バルキリーの陸戦ロボットとしての魅力が大爆発してますね。
それにしても、女性の声優さんたちは誰もが主役を張れるくらいのビッグな方ばかりですね。
桑島法子さん(メガネで巨乳の(笑)松浦ナナセ役、SMSのカナリア・ベルシュタイン役):あのおどろおどろしい「クレイモア」の主人公No.47クレア、能天気アニメ・ガン×ソードのちっちゃいヒロイン ウエンディ・ギャレット、など。
井上喜久子(グレイス・オコナー役):「ああっ女神様っ」の素敵な主人公、ベルダンディなど。(ウチにも一人くらいベルダンディみたいな女神様が降臨しないものか。)
田中理恵(モニカ・ラング役):ローゼンメイデンのきつめの人気キャラ・水銀燈の再来か。
平野綾(ミーナ・ローシャン役):名作アニメ「涼宮ハルヒシリーズ」のハルヒ。「もめてるんでしょお、もう安全宣言出しちゃったし」。実はIQ180とか。ちょっと遊んでいるオペレーター役とのことですが、今日はお遊びは見られませんでした。
バルキリーを使って女の子を助ける様は、初代TV版マクロスや映画「愛おぼえていますか」を思い出させます。
来週は、なんとアルト・ランカ・シェリルの3人が密室に閉じ込められるらしい。やはり初代TV版や愛おぼのように。しかも、状況は前よりかなり悪いらしく。
そして再来週は、ミス・マクロスコンテストらしい。中華料理・娘娘から、2度目の優勝者が誕生か?(1人目はもちろんリン・ミンメイ)。
もしかしたら、河森監督は初代マクロスのストーリーやシチュエーションを、最高の映像と最高のキャストで再現したいのかなー、とも感じます。
しばらくはそれでもいいと思いますが、いずれ、私たちが知らないようなびっくりストーリーに発展してほしいものです。
それにしても、2話目にしてもうDVDの発売が発表されるとは。しかもBlu-rayも出るとは。6/17予約締め切り。
…マクロスFの場合、アナログ放送を録画しても画質が物足りないので、ちょっと揺り動かされます。Blu-rayプレイヤーもまだ持ってないのに。
第1話は、32分間の完全版「ヤックデカルチャーエディション」も入っているそうですよ。
にゃんにゃんグッズと32分の完全版第1話が特典の「マクロスF」第1巻7.25発進!(電撃オンライン)
第3話もますます楽しみです。
この高画質と濃厚なストーリーがいつまで続けられるのでしょうか。ちょっと心配です。
でもこの先、話が進むごとに画質が落ちたり、作画崩壊したり、TVでこれやっていいのかってくらいの紙芝居になったり、前ぶれなくそこまでの総集編の回が挿入されたり、主人公が撃墜されて悪夢の中をさまようだけ(映像ほとんど使いまわし)の週があったりしても私は驚きません。なにせ、初代TV版マクロスで免疫ができてますから(笑)。
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下記の放送は終わりました。お聞きくださった方、ご覧になられた方、ありがとうございました。
生放送では、「えー」とか「あー」とかばっかり言ってました。いけませんねぇ…。
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ラジオとはいえ、生放送は初めてなので今から緊張しています。
4月12日(土)10時~11時の間の数分間、NHKラジオ第1「どよう楽市」に出演する予定です。
また、4月14日(月)20時~20時55分の「クイズカルチャーSHOwQ」(テーマは「桜」)に出演する予定です。
(テレ玉、チバテレビ、TVK、三重テレビ、KBS京都、サンテレビ)
よろしければご覧ください。
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やっと始まりました。マクロスフロンティア!
昨年のクリスマスイブに先行放送された「Deculture Edition」とも違った楽しみを提供してくれました。「デカルチャー…」は100回以上見ましたよ。自分で録画したDVDが擦り切れるくらい(←擦り切れません)。
なんせ、私はマクロスで人生変わった人間ですから(笑)。タカトクやらバンダイやらやまとの可変モデルは30体くらい持ってますしね。
いやあ、3ヶ月以上待ったかいがありました。(以前書いた感想はこちら。
Deculture Editionは、バンダイチャンネルで見られます。無料ですが会員登録が必要。こちら。一部のPC環境では見られません。)
新しく追加されたシーンは、
・バックステージで、早乙女アルトたちとシェリル・ノームが出会うシーン(ミシェルが女の子をナンパするシーン付(笑))
・歌舞伎の止め絵
・シェリルのコンサートスタート直後の、アルトたちの飛行シーン
・シェリルが1曲目「射手座☆午後九時 Don't be late」を歌うシーン。そして、アルトがシェリルを抱えてEXギアで飛ぶシーン。なかなかかっこいいじゃん。「もってっけー」の歌詞にあわせてシェリルが持ってかれるし。シェリルがアルトの顔に手を回したりするし。他の4機のフォローも完璧。アルトが落下するシェリルを抱きとめるところは、初代映画版マクロスをちょっと思い出させます。しかし、ビキニ姿の美女を抱いて飛ぶとは、なんてアルトは幸せな奴なんだ。
・そして2曲目「What'bout my star?」は、使われている歌の部分が違いました。
・リニアカタパルトからのVF-171の超かっこいい発進シーンで緊張が高まってー…娘娘のCM! そう来たか。爆笑しました。「おかげさまで五十周年 各種宴会プラン取り揃えております。」 2009年頃に南アタリア島で開店ですものね。まぐろ饅って、初代マクロスの宇宙マグロからの伝統でしょうか(笑)。リン・ミンメイがアイデアを出したのかも。
・オープニングとエンディングが追加。オープニングの戦闘シーンがものすごくかっこいい。CGで描いた、破綻のない流麗なスタイルのVFが飛行したり変形するところはすばらしい(スローで見るとたまに丸いはずのキャノピーがカクカクしてたりするけど(笑))。アルトの乗るVF-25がバジュラをやっつけてましたね。バトロイド形態でバック転してバジュラを爆破したあと瞬時にファイターに戻ってミサイル乱射。その後、照準がシェルからランカに移ってます。結局どちらを選ぶんだろう。強攻型マクロスらしき映像も。坂本真綾さんの曲もいいっすねぇ。
こんなところでしょうか。
カットされちゃったシーンもある程度ありますが、先行放送のほうが時間が長かったので、仕方ないですね。
どちらかというと、デカルチャーエディションのほうが好きかなぁ。VF-171がリニアカタパルトから発進するシーンと、コンサートの音楽がむちゃくちゃマッチしていてすごくかっこよかったので。
『マクロスF(フロンティア)』キャスト陣からのコメントが到着!(famitsu.com)も必見です。
マクロス初回作に登場した一条輝、早瀬未沙(後の一条未沙)、リン・ミンメイは、第1次超長距離移民船団メガロード-01に搭乗しました。しかし、メガロード-01は2016年7月頃に銀河系中心付近で消息を絶っています。
今、マクロスフロンティアが向かっているのも銀河中心宙域。そして、この圧倒的に強い敵との遭遇…。
消息を絶ったメガロード-01の秘密が何か分かるのでしょうか。
(河森監督は、メガロード-01については、今後の作品では触れない、という意味のことを、何かの出版物で語っておられたそうですが、でも、ファンとしては気になるところです。)
そして、シェリルの苗字「ノーム」が、マクロスゼロのヒロイン姉妹、サラ&マオと同じことも。シェリルの足に謎のアザがあることも。何かの伏線なのでしょう。
とにかく、早くVF-25アーマードパック付の変形モデルを発売してください! コレクションに加えます。
そしてCDも早く!
マクロスフロンティア 公式サイト
来週からが更に更に楽しみです。
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ampmで見つけてしまいました。期間限定です。
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「シェリルのギャラクシーシュークリーム」は、カスタード&ホイップクリーム2層仕立て。2種類のクリームが入ったシューは珍しいですよね。まったりとおいしくいただきました。
「ランカのデリシャスでかる茶シュー」は、こちらも2層仕立てで、抹茶クリーム&ホイップクリーム。シュークリームに抹茶という組み合わせがなかなか。甘さ抑え目で抹茶の香りさわやかでした。
で、夕方2個まとめて会社で食べてたら、女子社員2名から「食べすぎですよ」との声が。パッケージの裏を見ると、ランカが299Kcalで、シェリルが333Kcalとのこと。どちらもごはん1膳弱くらいあるんですねー。おっしゃるとおり食べすぎでした。
やむを得ず(笑)、夕食は抑え目にしました。
関東地方ではもうすぐマクロスFの第1回放送ですね。楽しみ楽しみ。
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