沖縄県久米島の桜まつりは2013/2/3まで
明日見に行きますが、今夜の強風が心配です。
久米島で桜まつり幕開け(Yahoo!ニュース、沖縄タイムス)
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スターバックスコーヒーが去年販売していた「さくら」シリーズはおいしかったです。今年も楽しみですね。
春を告げるスタバの“さくら”、ホットチョコとフラペチーノが登場(ナリナリドットコム)
原材料には本物の桜の花や葉を使用。
持ち帰り用のペーパーカップとペーパーバッグにも桜がデザインされているそうです。これは今年が初めてですね。
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今日現在で、山頂付近8分、中腹7分、登山口付近6分咲きとのことです。

写真は中腹付近です。まあまあ咲いてるんですが、山頂近くの早い場所では葉が出て、咲きそろわなかった感じです。これから咲く木も多いようです。

一本のカンヒザクラに、白とピンクの花が両方咲いています。時々見かけますね。
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桜の収集と研究を行なっている多摩森林科学園が、公開シンポジウム「美しい日本の桜を未来に伝えるー系統保全の現状と新展開ー」を開催します。
桜に関心のある一般の方向けの講演会とのこと。DNA識別と形態解析など、最新の技術と研究による分類や系統管理について、専門家の講演が聞ける貴重な機会だと思います。
私も拝聴したいと思っています。
2月16日(土)、公開シンポジウム「美しい日本の桜を未来に伝えるー系統保全の現状と新展開―」を開催(多摩森林科学園のブログ)
上記リンクに、パンフレットのPDFや申し込み方法が書かれています。
2月16日(土)13-17時、場所は多摩森林科学園(八王子市の高尾駅近く)ではなく、新木場駅前の木材会館です(高尾より行きやすい場所ですね)。
参加は無料で、事前に電子メールでの申し込みが必要とのことです。
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東京・名古屋の開花は3/25、大阪は3/27と予想しています。
最初に染井吉野が開花するのは高知の3/21と予想。これが当たるかどうかで今年の予想の的確さが分かると思います。
さくら開花予想(ウェザーマップ)
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沖縄県本部町から、カンヒザクラが全国22空港に贈られたとのこと。
日航、日本一早い桜を羽田ラウンジに展示(AviationWire)
日本一早い“春”の便り 沖縄から琉球寒緋桜 成田空港(千葉日報)
秋田空港に一足早く春 琉球寒緋桜がお目見え(秋田魁新報)
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沖縄の桜祭りがいよいよ始まりました。
沖縄の桜は寒い場所から咲き始めます。これは、寒さを早く経験すると早く休眠から目覚めるためです。それにより、本島北部にある山、八重岳が最も早い名所と言えます。
本部八重岳桜まつりは1月19日(土)から2月3日(日)まで。各種露店が出る他、今年は「八重岳桜大明神」が出現するとのこと。
昨年は開花が遅れましたが、今年はおおむね花が間に合ったようです。
今帰仁グスク桜まつりも1月19日(土)から2月3日(日)まで(今帰仁グスク=今帰仁城)。こちらは期間中はライトアップが行なわれます。入場は有料です。エイサーなどのイベントがあります。
個人的な感想としては、期間の後半に行ったほうが桜はきれいなようです。
名護さくら祭りは1月26日(土)-27日(日)。
桜の名所である名護城(名護中央公園)と、歩行者天国となる市内で各種イベントが実施されるそうです。
祭りの時にちょうど見頃になりそうだと思います。
最近では四大桜名所として久米島を加えることがあるようです。JALが一生懸命宣伝しています(笑)。
久米島桜まつりは1月25日(金)から2月3日(日)。ライトアップの他、桜料理の提供やライブ演奏(1/26限定)などがあるそうです。
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名護城(名護中央公園)の他、市内で歩行者天国となり各種イベントが実施されるそうです。
第51回名護さくら祭り(名護市観光協会)
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染井吉野の開花は、東京は3/28(平年より2日遅い)、大阪は3/27(平年より1日早い)と予想しています。
1月下旬から2月上旬にかけて、他の気象会社も続々と発表を始めるはずです。
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夜の山形空港、啓翁桜の下で…運命の出会い 2月にパーティー第7弾(山形新聞)
「毎回22~50組のカップルが誕生し、少なくとも6組が結婚したという」。
東根市特産の啓翁桜がカップル成立をもっと助けてくれるでしょうか^^。
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河津桜:早咲き、ほころび始める 来月5日からまつり /静岡(Yahoo!ニュース、毎日)
早咲きのこの桜ですが、去年同様、今年も寒波で開花が遅めとのことです。
記事の中では「河津桜は例年、2月中旬ごろから見ごろになるが、田中区共同浴場前の桜は、地下の温泉配管や排水の熱で年末年始から咲き始める」とありますが、原木や原木の挿し木で増やした系統と比べて極端に早咲きのため、こちらは原木と同じ系統の河津桜とは少し違うのではないかと思っています(花はかなりそっくりなのですが)。
昭和50年頃に国の農業研究期間が、河津桜原木の実生を育てた苗・約1000本を町内などに配布したそうです。
桜は遺伝子の多様性を維持する働きにより自分自身の花粉では受粉しないため、実生は必ず他の桜との雑種になります(例えば早咲きのオオシマザクラ・ヤマザクラ、カンヒザクラなどによる受粉が考えられます)。
原木の挿し木で増やした系統は原木と同じ遺伝子が期待できますが、雑種はもちろん遺伝子が多少異なります。
雑種がいけないというわけではなく、時に優れた種類が登場します。元の種類である河津桜は、早咲きであることや花の色や大きさが素晴らしい優秀さを持っていますよね。
現在河津町で見られる樹齢35年ほどと思われる立派な河津桜の中に、開花時期、樹形、花色、花の大きさ、旗弁の有無(おしべが変化した花びら)など少し違った桜がいくつもあり、この実生の木々ではないかと思われます。
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2012年3月オープン。日本料亭てら岡の寺岡直彦社長が故郷に造った「桜の森」。
92種、約900本の桜が植えられているそうです。
天然記念物の桜(荘川桜、臥竜桜、淡墨桜、神代桜)の苗も寄贈されているとのこと。
写真では桜がまだ小さいようなので、これからに期待と言ったところでしょうか。
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機材は767-300、初便は1月14日13時羽田発伊丹行のNH25便。
2013年12月頃まで就航する予定とのことです。
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沖縄 ヒカンザクラほころぶ(NHK)
「本部町の八重岳では、今月19日から全国一早いという恒例の桜祭りが開かれ、そのころには見ごろを迎えそうだ」とのことです。
今年は沖縄も寒い冬になっているとのこと。桜は開花の前に寒さによる休眠を経験する必要があるので、その休眠が十分だったということでしょう。
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約20年前、国道197号沿いに約40本が植えられたそうです。2月末まで楽しめそうとのことです。
鬼北・日向谷でシキザクラ見頃(愛媛新聞、Yahoo!ニュース)
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去年は寒かったためおまつりの日は寒桜があまり咲いていなかったようですが、今年はどうなるでしょう。
第16回興津宿寒ざくらまつり(JRおでかけネット)
今年は「あんこ」にちなんだイベントが予定されているとのこと。
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